| 明治5年 | 初代酒井甚四郎、漬物店創業開始。(現酒井甚四郎商店) | |
| 昭和18年 | 営業品目に芥子取扱いを加える。 | |
| 昭和22年 | カネク(株)、西野商事と取引開始。 | |
| 昭和23年 | 酒井四郎、キユーピー創始者故中島董一郎先生に師事。 | |
| キユーピー(株)と取引開始。 | ||
| 昭和26年 | オランダよりイエローマスタード種子の輸入を開始。 | |
| 昭和28年 | 米国よりマスタード種子の輸入を開始。 | |
| 現デメタ・アグロ社と協力、カナダに種子を移植、品種改良に取り組む。 | ||
| 昭和31年 | 「株式会社酒井商店」を設立、芥子粉の専業メーカーとなる。 | |
| 昭和32年 | 全国辛子粉工業協同組合の設立に参加。 | |
| 昭和36年 | カナダ政府の招請を受け原料の安定供給、品種改良に着手。 | |
| 昭和38年 | 納豆業界向け練り芥子開発。 | |
| 昭和39年 | 商号を「サカイスパイス工業株式会社」と改称。 | |
| 昭和40年 | マスタードオイルの製法確立。 | |
| 昭和42年 | 練りワサビの製法確立。 | |
| ルーマニア政府の招請を受け、同国の芥子栽培計画案指導。 | ||
| 昭和43年 | ハンガリー政府の招請を受け、同国の芥子栽培計画案指導。 | |
| 昭和44年 | ブラジル、アルゼンチン政府の招請を受け、同国の芥子栽培計画調査を実施。 | |
| 昭和46年 | 酒井四郎、全国芥子粉工業協同組合理事長就任。 | |
| 昭和47年 | 食べる芥子、テーブルマスタードを完成。 | |
| 昭和52年 | 芥子含有蛋白による食肉加工用マスタード(D−マスタード)を完成。 | |
| 昭和53年 | カナダ現地法人、A.I.M社(ALEBERTA INDUSTRIAL MUSTARD社)設立。 | |
| 昭和57年 | オールドファッションマスタードシリーズを完成。 | |
| 昭和59年 | 大阪営業所開設。 | |
| 食肉調理用特殊ソース開発。 | ||
| ウォルナッツ研究着手。 | ||
| D−マスタード日本及び米国における製法特許権取得。 | ||
| 昭和61年 | 筑波工場操業開始。 | |
| 仙台営業所開設 | ||
| 昭和63年 | バリエーションソース完成。 | |
| 平成元年 | 有機栽培マスタード種子による製品開発に着手。 | |
| シーズニング業務開始。 | ||
| 平成2年 | シーズニング工場操業開始。 | |
| 平成5年 | シーズニング工場増築、設備拡張。 | |
| カナダ法人SAKAI SPICE(CANADA)Corp.を設立し、酒井四郎が社長に就任。 | ||
| 平成6年 | カナダ、アルバータ州 レスブリッジにサカイスパイスカナダ建設。 | |
| ハニーマスタード発売。 | ||
| 平成8年 | サカイスパイスカナダ操業開始。 | |
| 平成11年 | 商号を「株式会社芥子屋四郎」と改称。 | |
| 平成21年 | シーズニング工場を、筑波工場へ移転。 | |
| 現在に至る | ||